リーグ順位表ページでは、リーグの各ディビジョンの順位を、切り替え用のメニューとともに表示します。単独で使うことも、ウェブサイトのニュースの横に置くこともできます。
開発者である必要はありません。ChatGPT や Claude などの AI アシスタントが、以下の指示をもとにページを作成してくれます。
始める前に
リーグには、API をオンにしたゴールドプランが必要です。API を使い始めるをご覧ください。
シーズン ID が必要です。見つけ方はAPI のしくみで説明しています。
まだリーグがない場合は、まず LeagueRepublic のデモリーグでプロンプトを試してみてください。シーズン ID 153020000 を使用します。
プロンプトの使い方
下のグレーのボックスからプロンプトをコピーします。
シーズン ID を入力します。[自分のシーズンID] を自分の番号に置き換えます。
どのような見た目にしたいかを伝えます。色やスタイルを説明するか、自分のウェブサイトや気に入ったデザインのスクリーンショットを添付します。たいていは画像がいちばん効果的です。何も指定しなければ、AI がシンプルなデザインを選びます。
AI アシスタントに貼り付けて送信します。
渡されたファイルを開きます。ファイルを保存し、ダブルクリックしてブラウザで開きます。
リーグのウェブサイトと見比べます。おかしなところがあれば、「勝ち点の列がない」のように、わかりやすい言葉で AI に伝えてください。修正してくれます。
プロンプト
始める前に、https://docs.api.leaguerepublic.com/leaguerepublic-read-api.md にある LeagueRepublic JSON API の仕様書を読んでください。仕様書に記載されているサービス、ウェブアドレス、フィールド名だけを使い、リクエスト数の制限、空の値、エラー、そして「road」がアウェイを意味することについての決まりに従ってください。そのアドレスを開けない場合は、作業を止めて、仕様書を貼り付けるよう私に頼んでください。
私のリーグの順位表を表示する 1 つのウェブページ(ブラウザで開ける 1 つの HTML ファイル)を作成してください。私のシーズン ID は [自分のシーズンID] です。
ページでは次のことを行ってください。 1. Get Fixture Groups For Season サービスを使ってシーズンのディビジョンを一覧にし、メニューに表示します。最初のディビジョンを開いた状態で表示します。 2. ディビジョンを選んだら、Get Standings For Fixture Group サービスを使ってその順位表を表示します。ディビジョンは選んだときにだけ読み込みます。 3. 順位、チーム、試合数、勝、分、敗、得点、失点、得失点差、勝ち点に加えて、最近の成績を小さな色付きバッジ(勝、分、敗)で表示します。 4. カップ戦もメニューに表示しますが、カップ戦に順位表があるかどうかは選んだときにだけ確認します。グループ戦で行われる場合は、グループごとに順位表を 1 つずつ表示し、その上にグループ名を表示します。順位表がない場合は、その旨を表示します。 5. チームをタップすると、その行が強調表示されるようにします。 6. スマートフォンでは、順位、チーム、試合数、得失点差、勝ち点を残し、ほかの列は非表示にします。 7. 読み込んだ順位表はそれぞれ保存し、同じものを 1 分以内に再度要求しないようにします。
デザインはすっきりとさせ、スマートフォンでも読みやすくしてください。ファイルの開き方と使い方を簡単な手順で説明してください。不明な点があれば質問してください。
デザイン:[希望するデザインを説明するか、スクリーンショットを添付] |
うまくいかないときは
ディビジョンの順位表がすべてゼロになっている。そのディビジョンではまだ試合が行われていません。結果が入力されると表示されます。
ディビジョンが表示されない。リーグのウェブサイトで順位表を非表示にしているディビジョンは、ここでも非表示になります。
ページにエラーメッセージが表示される。シーズン ID と、リーグで API がオンになっているかを確認してください。
AI のプレビュー画面でページが動かない。多くのプレビュー画面では、他のウェブサイトからデータを取得できません。ファイルを保存して、ブラウザで開いてください。
AI が仕様書を読めないと言う。仕様書のアドレスをブラウザで開き、すべて選択してコピーし、AI に貼り付けてください。
ここで使用しているサービスの詳しい情報は API 仕様書に記載されています。
