スケジュール > 手動で作成 > スプレッドシートのアップロードに移動し、テンプレートをダウンロードして、アップロード用の形式を確認します。
テンプレートにデータを入力してから、アップロードします。
アップロード用のスプレッドシートを準備する際の注意点:
1/ 形式は、提供されているテンプレートと完全に一致している必要があります
2/ 形式が CSV(カンマ区切り形式)であることを確認してください
問題が発生した場合は、次のサイトで CSV ファイルが正しく作成されているか確認してください: http://csvlint.io/
3/ 試合の日付と時刻
各試合に日付と時刻を入力する必要があります。
日付:dd/mm/yyyy の形式で入力します(例:04/06/2014)
時刻:HH:MM の形式で入力します(例:午前 9 時 30 分なら 09:30、午後 3 時なら 15:00)。
4/ 会場とサブ会場
3 つの選択肢があります:
a) 会場とサブ会場の両方を空欄にする
会場とサブ会場の両方を空欄にすると、システムはホームチームの最優先のサブ会場を使用します。
b) 会場を指定し、サブ会場は空欄にする
会場名の一部(他と重複しない部分)を指定し、サブ会場を空欄にすると、システムはまずその会場を探します。該当する会場が 0 件または 2 件以上見つかった場合はエラーが表示されます。その会場の最優先のサブ会場が使用されます。
c) 会場とサブ会場の両方を指定する
システムは、入力された値に基づいて、他と重複しない会場とサブ会場を特定しようとします。
5/ チーム
各試合には、ホームチームとアウェイチームの両方が必要です。
ホームチームとアウェイチームの値には、有効なチームの略称コード、またはチームを一意に特定できるチーム名の一部のいずれかを入力できます。
例:「Valley A」と「Valley B」という 2 つのチームがある場合、「Valley」だけでは一意に特定できず、エラーになります。「Valley」と「Valley Reserves」という 2 つのチームがある場合は、「Valley」で一意に特定できるため有効です。
6/ スコア
各試合について、スコアを入力しないか、ホームとアウェイの両方のスコアを入力してください。
自動承認のチェックボックスをオンにしていた場合、結果は承認されます。
